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Event&News

NMRセミナー《2017年1月》2016-12-26

溶液 NMR でまずは二次元 HSQC をとってみる

〜測定とプロセスの基礎〜

講師:池上貴久先生(公立大学法人横浜市立大学)

日時:2017年1月27日14:45-16:15

開催場所:北海道大学・理学部本館 N308講義室

参加費:無料

 

詳細については下記URLをご参照ください。

http://altair.sci.hokudai.ac.jp/facility/nmr

装置実習コース「固体・HR-MAS」《2016年12月》2016-12-05

日時:2016年12月15・16日10:00-17:00(2日間)

開催場所:北海道大学・先端NMRファシリティ

参加費:無料

 

実習内容:HR-MAS法はMASと溶液NMR用パルスシーケンスを組み合わせた手法です。ゲルやペーストなどの半固体試料が対象となります。

(1)試料管の取り扱いと試料の充填

(2)装置条件の調整(マジック角調整、シム調整、チューニング、温度調整)

(3)シングルパルス測定(パルス幅校正、デカップリング条件)

(4)各種2D測定

 

詳細については下記URLをご参照ください。

http://altair.sci.hokudai.ac.jp/facility/nmr

装置実習コース「固体・HR-MAS」《2016年11月》2016-10-18

日時:2016年11月24・25日10:00-17:00(2日間)

開催場所:北海道大学・先端NMRファシリティ

参加費:無料

 

実習内容:HR-MAS法はMASと溶液NMR用パルスシーケンスを組み合わせた手法です。ゲルやペーストなどの半固体試料が対象となります。

(1)試料管の取り扱いと試料の充填

(2)装置条件の調整(マジック角調整、シム調整、チューニング、温度調整)

(3)シングルパルス測定(パルス幅校正、デカップリング条件)

(4)各種2D測定

 

詳細については下記URLをご参照ください。

http://altair.sci.hokudai.ac.jp/facility/nmr

装置実習コース「固体・HR-MAS」《2016年10月》2016-10-07

日時:2016年10月26・27日10:00-17:00(2日間)

開催場所:北海道大学・先端NMRファシリティ

参加費:無料

 

実習内容:HR-MAS法はMASと溶液NMR用パルスシーケンスを組み合わせた手法です。ゲルやペーストなどの半固体試料が対象となります。

(1)試料管の取り扱いと試料の充填

(2)装置条件の調整(マジック角調整、シム調整、チューニング、温度調整)

(3)シングルパルス測定(パルス幅校正、デカップリング条件)

(4)各種2D測定

 

詳細については下記URLをご参照ください。

http://altair.sci.hokudai.ac.jp/facility/nmr

2016年度固体NMR講習会2016-09-13

日時:2016年9月30日(金)10:00〜17:00
会場:横浜市立大学鶴見キャンパスNMR棟
使用装置:950MHz NMR装置
定員:8名(予定)
参加費:無料
申し込み締め切り:9月26日(月)

 

詳細については下記URLをご参照ください。
http://www-mls.tsurumi.yokohama-cu.ac.jp/project/event.html

JASIS20162016-09-05

JASIS2016へ出展いたします。

 

NMR共用プラットフォームは分析・科学機器のイベントJASIS20169月7日9月9日)へ出展いたします。

http://www.jasis.jp/exhibitors/jp/exhibitor_info.php?id=486(外部リンク)

 

皆様のご来場お待ちしております。

理化学研究所 横浜市立大学 一般公開 セミナー2016-08-26

NMR共用プラットフォーム
“我が国における施設共用の取組とその成果の紹介”

 

日時:2016年9月10日 11:00-12:00
開催場所:横浜市立大学鶴見キャンパス 講義棟2階 図書室
参加費:無料
対象:どなたでも参加可
定員:40名

 

詳細については下記URLをご参照ください。
http://www.yokohama.riken.jp/openday/event/#seminar

21. Pharmaceutical NMR chaired by Bong-Jin and Takanori Kigawa2016-08-11

The XXVIIth International Conference on Magnetic Resonance in Biological Systems (ICMRBS)

日時:2016年8月25日 15:15-17:30

開催場所:国立京都国際会館

 

・プログラム(予定)
21. Pharmaceutical NMR chaired by Bong-Jin and Takanori Kigawa
NMR共用プラットフォームも協賛します。

 

詳細については下記URLをご参照ください。
http://www.icmrbs2016.org/index.html

装置実習コース「蛋白質・基礎」《2016年9月》2016-08-02

日時:2016年9月6・7日9:00-17:00(2日間)

開催場所:北海道大学・先端NMRファシリティ

参加費:無料

 

実習内容:

・溶液タンパク質NMRの基本(主鎖帰属、立体構造解析、相互作用解析)

・溶液タンパク質NMRの測定と処理(測定:1次元〜3次元測定、処理:2次元)

・測定データの処理および相互作用解析用測定(処理:3次元、測定:2次元)

・主鎖帰属と相互作用解析

 

詳細については下記URLをご参照ください。

http://altair.sci.hokudai.ac.jp/facility/nmr

Satellite workshop on “Current Status and Perspective of Super-High Field NMRs Operated beyond GHz”2016-07-26

主催:RIKEN, JEOL, JEOL RESONANCE and JST

開催日:2016年08月21日

時間:9:00-15:10

場所:Masukawa Hall, 1st floor, North Comprehensive Education and Research Bldg, North Campus, Kyoto University, Kyoto, Japan

http://www.kyoto-u.ac.jp/en/about/profile/facilities/staff/north/north.html

 

■講演者

Tatyana Polenova (University of Delaware)

Yoshinori Yanagisawa (RIKEN)

Yusuke Nishiyama (JEOL RESONANCE/RIKEN)

Yukikazu Iwasa (MIT)

Gerhard Roth (Bruker),

Rainer Kuemmerle (Bruker)

Lucia Banci (CERM)

Peter Wright (Scripps Institute)

Tim Cross (NHMFL)

Toshio Yamazaki (RIKEN)

Olivier Lafon (Ecole Nationale Supérieure de Chimie de Lille Cité Scientifique)

 

■プログラム等の詳細: http://www.icmrbs2016.org/conference.html
 
■参加費:無料、昼食費:無料(昼食には限りがあります)。

当日参加も可能ですが、事前に人数を把握しておきたいため、
参加希望がありましたらお問い合わせ先にご連絡を頂ければと思います。
 
■お問い合わせ:

Hideaki Maeda;

NMR Facility, RIKEN, 1-7-22, Suehiro-cho, Tsurumi, Yokohama, Japan;

Tel +81-45-503-9267; Fax +81-45-503-9641;

made@jota.gsc.riken.jp

※迷惑メール対策の為@は全角で表示しています

装置実習コース「固体・基礎」《2016年8月》2016-07-13

日時:2016年8月17・18日10:00-17:00(2日間)

開催場所:北海道大学・先端NMRファシリティ

参加費:無料

 

実習内容:

(1)試料管の取り扱いと試料の充填(3.2mm試料管)
(2)装置条件の調整(マジック角調整、シム調整、チューニング、温度調整)
(3)シングルパルス測定(パルス幅校正、デカップリング条件)
(4)交差分極(CPMAS)

 

詳細については下記URLをご参照ください。

http://altair.sci.hokudai.ac.jp/facility/nmr

装置実習コース「蛋白質・基礎」《2016年8月》2016-06-30

日時:2016年8月8・9日9:00-17:00(2日間)

開催場所:北海道大学・先端NMRファシリティ

参加費:無料

 

実習内容:

・溶液タンパク質NMRの基本(主鎖帰属、立体構造解析、相互作用解析)

・溶液タンパク質NMRの測定と処理(測定:1次元〜3次元測定、処理:2次元)

・測定データの処理および相互作用解析用測定(処理:3次元、測定:2次元)

・主鎖帰属と相互作用解析

 

詳細については下記URLをご参照ください。

http://altair.sci.hokudai.ac.jp/facility/nmr

The 5th International Symposium on Drug Discovery and Design by NMR2016-06-25

よこはまNMR研究会 第5回国際シンポジウム「NMR創薬」

 

主催:よこはまNMR研究会

 

日時: 2016年8月29日月曜日〜30日火曜日
場所:理化学研究所・横浜研究所交流棟ホール
(神奈川県横浜市鶴見区 JR鶴見駅東口より臨港バス「ふれーゆ行」で理研市大
大学院前下車)

 

■海外からの講演者
Jane Dyson (Scripps, USA)
Juli Feigon (UCLA, USA)
Mitsuhiko Ikura (Univ. Toronto, Canada)
Wolfgang Jahnke (Novartis, Switzerland)
Till Maurer (Genentech, USA)
Gottfried Otting (ANU, Australia)
Gerhard Wagner (Harvard, USA)
Peter Wright (Scripps, USA)

 

■参加費:よこはまNMR研究会正会員は無料/非会員 5,000円

 

■懇親会:8月29日(月) 会費 5,000円
※ただし企業会員は各企業2名までは無料、事前登録要

 

■お問い合わせ:
よこはまNMR研究会 事務局 (代表:西村善文)
横浜市立大学大学院生命医科学研究科 西村研究室内
〒230-0045 神奈川県横浜市鶴見区末広町1-7-29
TEL:045-508-7211/7381(直通)
FAX:045-508-7360
E-mail: yokohamanmr@tsurumi.yokohama-cu.ac.jp
※迷惑メール対策の為@は全角で表示しています
Webサイト: http://www.tsurumi.yokohama-cu.ac.jp/ynmr/

高磁場・高感度NMR 利活用促進のための天然物関連シンポジウム 20162016-06-17

日時:2016年7月19日13:00-17:10

開催場所:理化学研究所・横浜キャンパス交流棟ホール1階

-プログラム-

13:00 – 13:05 開会挨拶 前田秀明 (理研NMR施設 施設長)
13:05 – 13:30 生薬の標準化とNMRの利用 合田幸広 (国立衛研薬品部 部長)
13:30 – 13:55 翻訳後修飾によるプレニル化 阿部郁朗 (東大院薬 教授)、

岡田正弘 (東大院薬 准教授)

13:35 – 14:20 生物活性アルカロイドの探索と精密構造解析 高山廣光 (千葉大院薬 教授)
14:20 – 14:45 多様な非天然型ポリケタイドの半合成ー低収率反応物からの

ものとり

浅井禎吾 (東大総合文化 准教授)
14:45 – 15:10 海洋シアノバクテリア由来、新規ペプチド性化合物の

構造と生物活性

岩崎有紘 (慶応大理工 助教)
15:10 – 15:25 休憩
15:25 – 15:50 定量NMRによる天然由来成分の純度評価:

日本薬局方試薬の分析に携わって

末松孝子 (JEOL RESONANCE)
15:50 – 16:15 残余双極子の低分子での利用 堤遊 (ブルカーバイオスピン)
16:15 – 16:40 アゾベンゼン光異性化反応を利用したタンパク質の構造操作 長島敏雄 (理研NMR施設 上級研究員)
16:40 – 17:05 NMR共用プラットフォームにおける外部共用事業のこれから 林 文晶 (理研NMR施設 ユニットリーダー)
17:05 – 17:10 閉会挨拶 斉藤和季 (理研CSRS 副センター長)
17:20 – 18:20 NMR施設見学会
18:30 – 19:30 懇親会

 

お申込み方法やイベントについての詳細は下記URLにてご確認ください。
http://www.ynmr.riken.jp/nmrsymposium2016_0719.html

装置実習コース「蛋白質・基礎」《2016年7月》2016-06-16

日時:2016年7月19・20日9:00-17:00(2日間)

開催場所:北海道大学・先端NMRファシリティ

参加費:無料

 

実習内容:

・溶液タンパク質NMRの基本(主鎖帰属、立体構造解析、相互作用解析)

・溶液タンパク質NMRの測定と処理(測定:1次元〜3次元測定、処理:2次元)

・測定データの処理および相互作用解析用測定(処理:3次元、測定:2次元)

・主鎖帰属と相互作用解析

 

詳細については下記URLをご参照ください。

http://altair.sci.hokudai.ac.jp/facility/nmr

装置実習コース「固体・基礎」《2016年6月》2016-06-16

日時:2016年6月28・29日10:00-17:00(2日間)
開催場所:北海道大学・先端NMRファシリティ
参加費:無料

 

実習内容:
・試料管の取り扱いと試料の充填(3.2mm試料管)
・装置条件の調整(マジック角調整、シム調整、チューニング、温度調整)
・シングルパルス測定(パルス幅校正、デカップリング条件)
・交差分極(CPMAS)

 

詳細については下記URLをご参照ください。
http://altair.sci.hokudai.ac.jp/facility/nmr

よこはまNMR研究会 第55回ワークショップ「リアルタイムモニタリング」2016-02-22

開催日:2016年3月23日(水)

総会 13:00〜13:20, ワークショップ 13:30〜

 

開催場所:理化学研究所・横浜研究所交流棟ホール

 

プログラム

13:00-13:20 平成27年度 会員総会
———————————————————
13:30-13:40 はじめに
13:40-14:15 NMR法を用いた酵素活性のリアルタイムモニタリングによる抗HIVタンパク質の動作機構の解明 片平 正人(京大 エネルギー理工)
14:15-14:50 タンパク質のリン酸化反応とタンパク質間相互作用変化のNMR法によるリアルタイムモニタリング 奥田 昌彦(横浜市大 生命医)
14:50-15:25 分子構造動態の細胞内リアルタイムモニタリングに向けて 木川 隆則(理研 QBiC)
15:25-15:40 ———(休憩:15分)———
15:40-16:15 脂質メタボローム研究の現状と今後の展望 池田 和貴(理研 統合生命医)
16:15-16:50 がん診療における18F標識5FUを用いたPET画像の個別化医療への応用 日野 彩子(横浜市大 医)
16:50-17:25 分子イメージングによって見出されたキネトコアの動的構造 広田 亨(がん研 実験病理)
17:25-17:35 おわりに
17:40-19:30 懇親会(理研交流棟2階パーティールームにて)

 

※参加をするには研究会への会員登録が必要です。

 

詳しくはお問い合わせください。詳細については下記URLをご参照ください。
http://www.tsurumi.yokohama-cu.ac.jp/ynmr/workshop.html

平成27年度NMR共用プラットフォーム事業報告会2016-02-17

文部科学省 先端研究基盤共用・プラットフォーム形成事業

平成27年度 NMR共用プラットフォーム事業報告会

 

日時:平成28年3月18日(金)13:00~17:10 (受付12:30~)

※開始時間が変更になりました

会場:国立研究開発法人 理化学研究所 横浜キャンパス 交流棟ホール

 

◆プログラム

1. 開会挨拶 (13:00-13:05)
西村 善文(横浜市立大学)

 

2. 平成27年度事業報告および3か年の総括 (13:05-14:10)

13:05-13:20 理化学研究所 前田 秀明
13:20-13:35 横浜市立大学 西村 善文
13:35-13:50 大阪大学 藤原 敏道
13:50-14:05 NMR共用プラットフォーム事業 3年間の総括 木川 隆則

NMR共用プラットフォーム代表

(理化学研究所)

14:05-14:10 質疑

 

3. 外部ユーザーによる成果報告 (14:10-14:55)
座長: 林 文晶 (理化学研究所)

14:10-14:35 金属認識アプタマーの分子構造解析 石田 亘広 様(豊田中央研究所)
14:35-14:55 有機低分子化合物の構造解析における課題とLC-NMRへの期待 上林 弥生 様(味の素株式会社)
14:55-15:20 休憩

 

4. パネルディスカッション (15:20-17:00)
 

5. 閉会挨拶 (17:00-17:10)

 

参加費無料

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